Open AIav for Developers · 生成 API
AI による創造を、あなたの製品に。
ウェブサイト、アプリ、ビジュアル制作のワークフロー向け生成 API。自社製品の中から参考素材を送信し、タスクを追跡して結果を取得できます。
モデルの機能、パラメーター、課金については、開発者ドキュメントをご確認ください。

製品に合う、生成画面をつくる。
以下の活用パターンは、ご自身で実装する際の出発点です。完成済みの連携機能ではありません。
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制作の指示と結果を、並べて見せる。
制作ツールの中に、参考画像のアップロード、タスクの状態表示、結果のプレビューを設計します。
画面はお客様のアプリケーションで制御し、生成リクエストは API が処理します。

02 / 03
タスクを保持し、進捗を伝える。
返された task_id をアプリケーションの記録とともに保存します。生成タスクが完了したら結果を取得します。
ログイン、プロジェクトの記録、結果の表示は、お客様のアプリケーションで管理します。

03 / 03
レビューを、アプリケーションに組み込む。
生成素材のレビュー画面を設計します。公開前に、参考素材の権利と承認を確認してください。
レビュー、保存、公開のルールは、お客様のアプリケーションで定めます。
API ドキュメント

同じ生成 API で、あなたの製品を
Studio とお客様の製品は、同じ生成 API を呼び出します。
API から、制作ワークフローへ
Studio とお客様の製品は、同じ生成 API を呼び出します。
API キー
開発者コンソールからキーを作成・失効できます。キーのシークレットは一度だけ表示されます。
参考画像を送り、結果を受け取る
参考画像とパラメーターを送信して task_id を取得し、ポーリングで結果を確認します。
レート制限
レスポンスヘッダーにレート制限の残り枠が返されるため、クライアントは推測せずに送信間隔を調整できます。
ひとつのリクエストを、追跡できるタスクに。
エンドポイントやモデルを推測せず、リクエストの流れを示します。現在のリクエスト形式は API ドキュメントをご確認ください。
reference + parameters入力を送信
選択した生成エンドポイントに必要な参考素材とパラメーターを送信します。
task_idタスク ID を保存
返された識別子を、アプリケーション内のリクエストとともに保存します。
task statusタスクの状態を確認
完了までポーリングし、レート制限のレスポンスヘッダーを考慮します。
result結果を取得
完了した結果を取得して、アプリケーションに表示します。
アプリケーションで担う範囲を決める。
API は生成機能のインターフェースです。製品としての設計判断は、お客様のアプリケーションに必要です。
キーはサーバー側で管理
API シークレットはサーバーに保存してください。ブラウザーのコードやスクリーンショットに含めないでください。
タスクの復旧
画面を公開する前に、状態確認、タスク失敗時のメッセージ、再試行の判断を設計してください。
レビューと公開
共有や公開の前に、入力素材の使用許可と生成結果を確認してください。
開発をはじめる
コンソールでアクセスを管理し、ドキュメントを参考に最初のリクエストを送信しましょう。
法人向けサービス · 準備中
法人のお客様向けに、カスタムエージェント、専任エンジニア1名、ホワイトラベルでの納品も準備しています。準備中です。
カスタムエージェント
お客様のワークフローに合わせた、制作、コンプライアンス、対話用のエージェント。準備中です。
専任サポート
法人のお客様ごとにサポートエンジニア1名が、マンツーマンで対応します。準備中です。
ホワイトラベルでの納品
お客様のブランドで制作ワークスペースを提供します。準備中です。
構想を共有し、範囲を決める。
Studio と API は公開中です。カスタムエージェントと専任サービスは準備中です。